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ということで2日分のレポです。まとめます。
両日2階席、初日が5列目ぐらいのドセンで、2日目が2列目通路席。

今回ホテルの立地より快適性と値段を重視してしまったのでホテルはなんば。
乗換楽なほうがいいなら絶対梅田、もっというなら大阪駅付近がいいです。ちなみに2日目はぎりぎり進行の中逆方向に乗ってしまったので開演4分前着の、ド必死で走って席に到着とともにPierrot Dancin'が始まりました。あれは疲れた。でも逆を言えばわたしの遅い足でもそれが可能なぐらいには駅近くのライブハウスです。
ZeppOsakaBaysideは現在営業中のZeppで一番広いらしく、でも正直2階席はわたしZeppNambaのほうが好きで、前2列はすごい社長椅子なんですよ。そこそこ広くて、荷物置きやすいし頭振っても飛んでもあまりお隣の心配をする必要がない。でも5列目あたりは座っててもちょっとふくよかな体型の方だと触れ合いやすく、荷物置くのも一苦労だった。なんであんな椅子の種類が違うんだろう。材質も大きさも可動か固定で凄い違った。

大阪公演の前の仙台公演がきーやんが体調がぼろぼろだったようで大丈夫かなと思ってたんだけどとてもご機嫌だった。ナミダバナの曲終わりのロングトーンの部分がすごい良く伸びてて、あこれ大丈夫なやつだーって思った。
でも初日はパイプカットの手術してて他のメンバーとは遅れて大阪入りしてー、みたいなことを言ってたからどこかしらの病院にはかかってからきたんだろうな。体お大事にしてくれよ。

じわじわ笑ったのは2日通しで突然六甲おろしを歌うことになったことです。
マジロデで六甲おろしからの絶頂ポイズンみたいなあれではなく今回は苦し紛れの六甲おろし。2日目はドラムの不調でMC延ばしていってて、ヅカさんがひたすら駄々滑りして、六甲おろし中にドラム復活、よしこれ終わりで曲行くぞーってこの流れでグロリアスデイズ。すごいうける。

いつもは「mscが始まったらもうすぐライブ終わり」っていう感じなんだけど今回は「Darlin'が始まったらあと4曲」って感じで、初日Darlin' 終わりでノープレのイントロが流れたとき本当最高だって思った。でもROSE HIP-BULLETもOnce & Foreverもやってくれるとは思わなかった。控えめに言って最高だった。
わたしは照明とかレーザーで興奮する人種なんですけどもノープレのあの緑のライトやばい。mscも割と緑なんだけどノープレの緑とROSE HIP-BULLETの赤はやばい。理性など残らぬ。初日はこのセトリは本望だ殺せ!!!!!! って思った。死ぬほど楽しかった。

mscは初日見間違えかと思ったんだけどきーやんなんで脱いでるの。上手からセンターに戻るまでワンコーラスずっとまくり上げて半裸なんだよ。

Under the skyが本当に名曲。あれ照明がいい仕事してるよ。ヅカさんがアコギに持ち替えてる時の瀧田さんのベースがすごーーーーーくいい。

ギターソロのコーナーで、初日のヅカさんがアメージンググレース弾いてていい仕事だった。2日目の瀧田さんはスティービーワンダーを弾いてたそうで、きーやんとヅカさんがいうことには「凄いあの人まだもてたいんだ」「この曲ひとりでできる俺すげえって思ってるんでしょ」ってすごい褒めてるんだかけなしてるんだかわからない身内ならではの容赦なさだった。

ドラムのシンくん今回はじめましてで、僕昔この辺に住んでたんですよ浪速区の401号室。となりの402号室のヤンキー夫婦から深夜2時ぐらいに低音(マイルドな表現)が響いてきて、壁ドンしたっていう話をしていた。

MCでやばかったのは
瀧田さんの
瀧田さん「俺今日ペディキュアしてきたんだよ。明日はこれ履こうって新しいサンダル置いて。でもそれはいて歩いたら10mぐらいで靴擦れしそうだったから急いで戻って古いサンダルはいて」
からの「きーやんは足フェチだっていうから」ていう瀧田さん可愛い。
きーやんが足フェチだっていうから」
きーやん「そりゃあ身に覚えはありますが、ペディキュアしてる女性のあの無防備な感じ。でも瀧田くん先輩じゃん」

ちなみに2日目、この話が続いて
「きーやんが僕の足を見てくれたので満足です。シンくんは僕の足を見て、『足の裏綺麗ですね』っていってくれたので満足です。僕の体で一番自信があるところです足の裏」と瀧田さん。
そんな瀧田さんタオル投げ込みタイムで初日が瀧田さんが全員の汗を吸うべく頭ぐしゃぐしゃぐしゃってタオルで拭いてたんだけど瀧田さんがきーやんの頭拭いてる時は言いようのない、萌えが。やばい。目ってなんで録画機能ないんだろうね。

きーやんキックで投げ入れてたんだけど初日は高くあがっただけで飛距離は伸びず。2日目は下手2階席下ぐらいまで飛んだ。あの人凄いな。
取れた人もびっくりしただろうな。本来タオルなんか飛んで来る位置じゃないのに。

大阪公演のきーやんはなんか相変わらずハートの安売りしてるし、瀧田さんと恋ダンス踊ってるし、愛情表現がものすごくストレートだった気がする……。
最近のテンプレである。「可愛い!」からの「お前らの方が可愛いんじゃあ!」は「鏡見てみろよまじで可愛いから」が加わって、さらに土曜日は素っ気ないバージョンで日曜はシャウトだった。

土曜日

1 Pierrot Dancin'
2 TRASH CANDY
3 ナミダバナ
4 GLORIOUS DAYS
5 FAT SHAPER
6 君に one way love
7 日常ホライズン
8 Fake lover's true heart
9 HARD DRIVING MIDNIGHT
10 メズマライズ
11 The Other self
12 終わらぬ夢
13 BIG SUN
14 Darlin'
15 NO PLACE LIKE A STAGE
16 ROSE HIP-BULLET
17 modern strange cowboy
18 Under the sky

e1 Once & Forever
e2 SEA OF STARS
we Can Do

日曜日

1 Pierrot Dancin'
2 TRASH CANDY
3 GLORIOUS DAYS
4 ナミダバナ
5 FAT SHAPER
6 君に one way love
7 日常ホライズン
8 Fake lover's true heart
9 Shake the Fake
10 Can Do
11 バラライ
12 月に抱かれて眠りたい
13 Darlin'
14 BIG SUN
15 名も無き日々
16 メモリーズ
17 modern strange cowboy
18 Under the sky

19 変幻自在のマジカルスター
20 Y・W・F
21 Punky Funky Love

これは何らかの現場で西武ドーム(メットライフドーム)へ行くことになった人への参考エントリです。

プリライの記録ですよ。
「音也」だったり「たそ」だったり表記がぶれてますが仕様です!!!

昨日存在に気が付いて、当日のフライヤーを見ていたら燦然と存在する「→Pia-no-jaC←」の文字。
1回生で見たかったので行くことを決める。図らずも2017年現場はじめ1

今日いたのは上野優華(MC兼業)・Wacci・新山詩織・そしてトリが→Pia-no-jaC←
上野優華、徳島出身の子なのでシニア世代2が「おたくさんもゆうかちゃんみにきたん」と話していたのでマジ参観日。ワカコ酒のED曲聞けたのがよかった。あと多かった→Pia-no-jaC←ガチ勢。
Wacciは5人組バンドでアコステで、ドラムじゃなくてカホンみたいなやつに座ってました。ピアノソロがよかった。
あと今回もしれっと出没していた東京ドームおじさん3の雄たけびはWaccinのボーカルの人が唯一拾ってました。
新山詩織はAimer寄りのmiwaって感じだった。夜にしっとりと聞くのにはいいけどめっちゃ暑い日中に聞きたい歌声ではなかった。
そして→Pia-no-jaC← CDはよく聞いてるんですけど生ははじめてでどんな人可もよく知らなかったんだけどすごかった……。
HIRO→カホン奏者。黒髪グラサン。とにかく陽気。MC担当。なにかというとよくしゃべる。とにかく陽気。
HAYATO→ピアノ奏者。金髪。寡黙(喋ったの1回ぐらいだと思う。それもHIROの紹介ぐらい)。そしてファンサの人。
わたしの後ろには→Pia-no-jaC←ガチ勢がいたんですけど、多分その子らについてファンサがすごかった。だからわたしもばんばん被弾した。やばかった……。
そして→Pia-no-jaC←のみアンコールがあった。凄い楽しかった。えー、→Pia-no-jaC←ツアー四国公演は10/21だから無理だけど、大阪公演は9月10日か……

  1. ライビュと舞台を除くと今日がはじめて []
  2. もしかしたら親族なのかも []
  3. マチアソビ名物厄介。「東京ドームを目指して頑張って」とMCをさえぎって叫ぶことで有名。○○最高、○○かっこいいと叫ぶことも覚えた。 []

ライブビューイングでした。イオンシネマだったんですが、別のイオンモールのほうに行ってしまいそれに気が付いたのが開演30分前でタクシー捕まえて飛び乗って座席に滑り込んだのは開演2分前でした。マフラータオルが買えるぐらいの出費で済んだのでよしとしよう。

にしてもあのオープニング映像のやばみ。カルテットナイト(曲のほう)いい曲だなーと思ってたら急に情報量が多すぎてキンブレ消灯してガン見していた。結構前の列で、かなり大きなスクリーンだったので、眼前いっぱいに映し出されるパフォーマンスパンクしそうだった。

わたしがはじめてプリライに行ったのが2ndのパシフィコ横浜で、今日の国際フォーラムと似た感じのキャパで、ステージ狭いしなんだかあの日のことを思い出しました。まああの頃とは技術が違う(そもそも2ndのころはまだキンブレさえも普及していなかった)ので比較しようがないところもあるけど似たものは感じられる。たいえ

明らかにビジュアル的に満点だったのはまえぬ氏で、2ndの頃はがちがちだったのに目線とか立ち居振る舞いとかあのビジュアルとか、大切にリングライトを装着する場面とか、実はカミュの香水もつけてるとか、誰よりも努力家でどこかしらで練習しているというエピソードとてもよかった。あのダブルフェイスまじやばかった。マリアージュの時に森久保さんからのマイクを見ずに受け取ったところとか大変ポイント高い。あとまえぬ氏ソロでひとりだけ銀テでてたよね。

winter blossomの数小節のために運び込まれたグランドピアノとかキンプリの何かが始まりそうなDJ森久保さんとか、たっつんの「蘭丸を傷つけてすみませんでした」とかあの辺のMCまじすごかったね。

あおいくんが4人で歌う曲の時はすごくにこにこしてて「カルナイはみんなつんつんしてるから4人で歌えるのが楽しくて仕方ない」とか「終わりたくない」と駄々をこねるカルナイ最年長の森久保さんとか、大きsおいステージでも寄り添ってる4人とかリハスタに早く行きたいとか帰りたくないとかそういうのいいなあと、思いました。

すごいよいものをみたよー。いつかはST☆RISH単独も見たいです。

2016年収めライブはマモ高松公演。
場所がサンポートホール高松、ロデオの高松公演でもやった音響がアホみたいにいい、見やすい、席が広い、地方にしては最強クラスのホールです。

マモ初日。
ツアーの初日に行くのとかたぶん人生単位で初めてのレベルじゃないかなと思った。ポートライナーを降りて、駅の左右に分かれる階段のところ皆右へ曲がっていくから何でだろうと思ってたら右の方が物販だったらしい。ちょうどわたしが駅に降り立った時間は誘導の人がおらず、一回会場へ行って周囲をうろうろしてから場所を知った(戻ったら誘導の人がいてマジか! ってなった。)

前回のツアーのときは物販開始2時間弱でカレンダー完売してたから今回もそんなもんだろう、高松で買おうと思ったらまさかの開演1時間前にまだ在庫がある。友達にチケット代をもらわねば晩ご飯も食べられぬ程度に散財してしまった。

座席はセンターブロック、後列寄りの通路席。
「すごい」「やばい」「よかった」に尽きる公演でした。

・すごい前半にあるkiss kiss
・SugarSugarの曲はじめで赤い薔薇を投げるマモ
・アコステJ☆S(皆も歌ってねっていってた)
・「奥さまもマモ」とかいうパワーワード
・ダンスメドレーの存在感
・ダンスメドレーのEGOISTIC(死んだ)
・そしてNEW ORDER(めっちゃ好き)
・久しぶりのIdentity(超好き)
・シャインはトロッコ(めっっっちゃ近かった)

こう、羅列しただけでわたし的には「やばい」「やばい」としかいえない。
EGOISTIC始まったときとKISSKISS SugarSugarはじまったとき飛び跳ねたね。Identityの千手観音めっちゃ背伸びしてみた。センターからあれが見られるなんて嘘みたいだった。
バラードコーナーの導入となったのがハウクロで、前回聞いたのが前回のツアーで、「あ、今回も聞けるんだ」って思った。前回はまだ発売前だったし当たり前といえば当たり前なんだけど、10曲近く新曲があったからアルバムツアーでもないのに贅沢だな。

ご近所さんのキンブレさばきがすごいただものではなかったんだけど、ガチの振りコピ勢だった。NEW ORDERとかシャインの時すごかったよ。

奥さまもマモは「奥様は魔女」のパロディで、登場人物みんなマモ。奥さまもマモ。奥マモ仕草がめっちゃかわいい。女性そのもの。
「初日だから言うけどめっちゃ大変だったーーー!」っていうマモかわいかった。
今回のツアータイトルMIXINGは、「マモのいろんな表情をみせたい」みたいなところからスタートしているそうで、ダンスメドレーめっちゃよかったよ。あれすごいよかったよ。あれをもう1回、至近距離で見られるなんて死ぬほど幸せだよ。
あんな短い3時間もそうない。楽しかったー幸せしかなかった。

円盤では東京ドーム公演のが家にあるんだろうけど、現場の空気を吸ってみたかったのでお願いして軽率に行ってみましたよPerfume京セラドーム公演2日目。京セラドームあんな町中にあると思わなかった。 Perfumeは最初手元にあるのは入場ゲートのみ記された入場券との交換券で、入場ゲートでぴっとされて初めて席が分かる形式。

前回は マチアソビファーストラン 唄の降る夜コンサートで今回はじめての単独ライブでした。地下のパン屋からエレベーターで上がってきたらすごいAimerに似た女性を見つけたんですがあれもしかしたら本人なのかな……。開演1時間前に会場前にいるものなのかいやでもよく似ているよな……、もし本当にそうだったら困る1から確認する勇気もなく待機列へ向かった。
どんな客層なんだろう思ってたらなんか年齢層の若いkalafinaっていうか、同類の気配がする人から今日はデートです、みたいな感じの人まで比較的人種のるつぼ感。

前は野外だったんだけど今回はホールで、声が響きまくっててすごかった。
声量がすごい。
あの声のままでMCもしててとてもかわいい。
「コミュニケーションをとりたいと思います」「元気ですかーっていったらはーいってお返事をしてください」「兵庫県について調べてきました、(兵庫県でいきたいところと言われれば)夜景が見たい。虹の駅から星の駅までロープウェーで渡って、掬星台ってロマンチックのかたまりですよね、そこから見えるのが1000万ドルの夜景ってなんでそこだけ現金換算したんだって」と、兵庫県のいいところの話をして「いじょうです!」と終るMC。すごいじわじわ面白い。深夜に静まり返った部屋で聞くラジオの声みたいなほっとする声でusみたいな歌を歌うからびっくりする。
たまたまライブ慣れしてない人が集まったのか、そういう風習なのか、基本歌声と拍手できていて、曲が終わってもだれも「Aimer!」とか叫ばないのね。ライブが終わってようやくちらほらあったぐらい。立ってても手は叩くけど概ね地蔵だし、なんかクラシックのコンサートに来たみたいな感じだった。異文化コミュニケーション。
あなたに出会わなければ〜夏雪冬花〜、Brave Shine、夏草に君を想うがよかった。セプテンバーさんが聞きたかったけどそれはやらなかった。Hzはえめがかわいかった。
「『Brave Shine』は私が声が出なくなった時に歌詞をつけた挫折と×××がこもった曲です」って言ってたのをよく覚えている。挫折の曲ですって言ってるのにあんなに光の溢れた曲なのかってすごく焼き付いたので挫折となにがこめられていたのかは忘れた。
すごい音楽にまた触れてしまった。

  1. 向こうさんのご迷惑になる []

3年ぶりに野外フェスでした。
台風の影響で当日は雨とのことで、前日夜は60%40%60%で、台風はだいぶ九州寄りだったので降ったら降ったときやと思いつつビニールバックとカッパだけ用意した。
結果だけ言うと雨はアンコ1曲目にちらっと降っただけで曇りだった。晴れとは言わないが、とても蒸し暑かったけど少なくともフードつきタオルで対応できる程度の雨だった。

ファンキー加藤→ごはんタイム→GRANRODEO→SPYAIR→ももクロ→TMR

ファンキー加藤はB5ブロック方向から「かぁぁぁぁとぉぉおおおおおおお」というすごい割れてるのにロングトーンの声が聞こえていた。世間をお騒がせしておりますとMCで言っており、そうだこの人も女性関係があれだった人だと思い出した。ちなみに2日目にはゲスもいた。
酸素吸入器が飛び出したり客席に飛び込んでスタッフにすごい勢いで支えられながら柵にのぼって歌ったり、なんか「お。おう」という感じだった。タオル曲でロデオの名前が出なかったのでなんか周りからは「ロデオはー?」という声が聞こえた。

さてそんなロデオですが「名前だけでも覚えて帰ってください」「我々デビュー曲がアニソンなのでアニソンバンドとか言われがちですが」とかアウェー感丸出しの謙虚な感じかと思ったら青×最高とか言い出したので野外の開放感ホームよりやばかった。
久しぶりのメズマライズよかったし周りとか椅子とか気にせず飛べるアザセルよかった。
きょうでロデオ納めだって気持ちで行ったからrose-hip bullet聞けて嬉しかった。
メモリーズでA4ブロック前まで来て(いやねすごい立ち位置的にわたしの前方で止まるんだよすごい良かった)ステージの裏の琵琶湖を見てるきーやんとてもよかった。

SPYAIRは初めて見た。なんかすげーかっこいい感じ。もうちょっと聞くことにする。

で、TMRですが、A4端に西川氏来てる時以外はずっとIKUOを見ていた。
わたしあっちゃんも瀧田さんも下手の住人だしヴァニスタのIKUOも下手だったからベース
=下手の印象があるんですけどTMRのIKUOは上手の住人だった。最高のポジションだった。
そして時々手を振り上げられるとステージがさえぎられたりするんだけどなぜかIKUOだけは人陰に入らない限りはすごい良く見えたんだよ……。いや本当に動いてるところみたらあかん。あの手の動き本当に意味が分からない。

花火も見れたしいいフェスだった。

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