はい案の定うたプリに持っていかれております。
発売日(木曜日)の19時ごろに到着しまして、今那月ルートを恋愛ENDで終えて音也ルートに入ったところです。プレイ時間は11時間とか出てた。今は充電中です。

今日は薔薇園を見た後いつものコース。とおもったら途中の新町公園で高野山関係のイベントをしていて、開会式の代わりの法会が行われていました。紫の袈裟を来たお坊さん10人? ぐらいによる震災と台風での追悼。
とりあえずお経だけは全部聞いた。

アニメイトではまたマジLOVE LIVEにふらふらしていました。メイトくじはスルーでしたがタイトーくじは対象店舗だったようで、1箱110とか入ってるくじが残り6つとかいってて、すごいなあとおもいました。わたしは電撃1冊分の魅力を見つけられなかったので引きませんでした。

4/9以来テーピングなうだった私の腕ですが今日からテーピングなしで生活してみる訓練中であります。
完治しているかといわれればそうではありませんが、少なくともテーピングなしでは腕が重くて上がらないし痛くて生活困難な現象はでていないのでちょっと様子見……。
まあ本による補正なしにまだデスクトップは使えんし1どうせ3ヵ月後にまた故障するねんて。
メモ:若干グロ? MAX悪いときの左手 これでなんとか約2ヶ月間凌げたりつぶれたりしていました。

  1. ノートじゃないと腕がもげます []

楽園島からの脱出 (電撃文庫)

TRPGみたいなのからはじまったので何かと思えば脱出ゲームというアナログゲームの一部でした。

極限ゲームサークルは高校3年の夏休みを迎えて最後のゲームをすることになった。
ラストゲームはスポンサーに提示された企画でなにからなにまですべてスポンサー側で行われる。
男女50人計100人、ゲーム名ブリッツ、無人島の偽りのエデンの園で行われる脱出ゲームだ。
男女ペアが作られたがそれは別に皆それぞれに好きなもの同士で固まっていた。そして女子だけが持っている謎の機器と白いワンピースに意味と価値が持たされていく。

MW文庫じゃない土橋作品を読むのははじめてだったんですがおもしろかったなー。
神楽坂さんいいキャラをしている。とりあえず続きが楽しみ。とても楽しみ。

なんか4時ぐらいに目が覚めた。二度寝した。

塩漬け物件がほんま塩漬け過ぎた。今日はそこそこ暇であった。
いよいよDebutの発売日である。

ふつうぐらい。左の肘が痛かったぐらい。

Debutの問い合わせ番号が登録されていて、22日発送になっていたから明日届く(ガターン)となっていたけど東京から発送翌日到着ができるのは黒猫で佐川はもう1日かかるんだった。とりあえず発売日には届くことが確定したからホッとしている。カウントダウンを見てから寝る生活ももう今日で終わりです。

ミニッツ?一分間の絶対時間 (電撃文庫)

相上櫻には特殊な能力が備わっていた。1分間だけではあるが人の心が読めるというもの。
櫻はこの能力をフルに生かして、「出来すぎない気さくな優等生」として支持率を集め高1の間に生徒会長になるというのが今の野望だった。

知的バトルというか心理戦というか騙しあいだった。
最初は櫻と同じ「お母さん」という愛称を持つ二年生の琴宮遥にぎゃふんといわせてやりたいというところからはじまった。2人の戦いは「馬鹿と天才ゲーム」にはじまり登校拒否の遥の妹・彼方もまきこんでえらいことに。この彼方も一筋縄ではいかない。遥との戦い後にうっかり弱みを握られることになる茉莉とか櫻の幼馴染みのアザミとか、アザミの親衛隊とか、アホの塊がいる。アザミがもっともっと話に関わってくることになったらと思うと楽しみ楽しみ。

金環蝕だった。うす曇だったけど何とか見れたよ。

通勤中に金環食/志方あきこを聞いたよ。

長きにわたるマラソンが終わった。わたしおつかれさま。また3ヶ月後にね。
その絡みでよその部署の美人に賞賛されたのででへでへした。

もうすぐうたプリがくるよーくるよー。

花の佳音 (メディアワークス文庫 あ 8-1)

知らない人だなあと思いつつ読み終わったらあとがきでシゴフミ?ってあってなつかしいなあああと思った。

店長が客に花を選ぶ「閑古鳥が鳴く花屋」フラワーショップ花音の話。
チューリップハットに着流しに地下足袋という怪しい格好の店長草介は「花の声」を聞くことができる。だから店の商品が売れるときは里子に出すような気分で涙ながらに別れる。
妻と死別した草介は植物馬鹿で浮世離れしていて、心の底から人間の幸せを祈る花たちの物語です。
ちょっといい話系です。菊の話はいいねえ。

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