食卓にビールを 6 (6) (富士見ミステリー文庫 64-8)

ゆるゆると続いてきた理系な話もこれで最終巻。ずっと書いていけそうな話だっただけに残念だ
重曹と酢水が最強すぎる。これがあればなんだってできるの領域だ。
旦那の話が多かった多かった。惚気!惚気!
クリーニング編太陽電池編磁石編が好き。

というか裏表紙のほうのカバー折り返しの作者紹介欄のとこを見て
いつの間にか母にクラスチェンジしていたことに驚いた。