図書館に行ったりしていた。
昨日も書いた光炎のウィザード再読。ずぼっと今日も2冊ぐらい読んだ。ずぼずぼ。
読んだの3年ぐらい前なのにそんなに印象変わるか? というぐらい新発見である。
そんな感じで再読祭りだったりするので当分は本の感想更新は薄いかもしれません。
野望も渦巻いているわけで。今月は電撃が出たら本気を出す感じに。
図書館に行ったりしていた。
昨日も書いた光炎のウィザード再読。ずぼっと今日も2冊ぐらい読んだ。ずぼずぼ。
読んだの3年ぐらい前なのにそんなに印象変わるか? というぐらい新発見である。
そんな感じで再読祭りだったりするので当分は本の感想更新は薄いかもしれません。
野望も渦巻いているわけで。今月は電撃が出たら本気を出す感じに。
相棒最強である。もえた。
七聖守護物対策室の面々は招待を受けてヘヴンリーパレス主催の都市再生式典に出席することになった。
ヘヴンリーパレスはたいした災害を受けたことはない富裕層が屋敷を構える場所だが、「落日の礼拝」など大きな災害を受けた地域への支援活動を行う人々への記念式典が年に1回行われる。設立当初から注目を浴びてきた対策室への興味と、利用できるものなのか邪魔になるのかの判断をつけたい周囲の思惑が今回の招待に繋がっている。
幸運を引き寄せるアイリと凶運を引き寄せるハイヅカ、その吉凶は望む望まざるとは関係なくふたりに降り注ぐ。
相棒なんて聞いてませんよとか人間守護物とか冗談じゃないですよとか言ってたのに、一緒にいるのが当たり前になってるあたり非常に微笑ましい。この辺がじっくり読めたのでわたしとても満足。
フォーチュンオブウィッカ2がもたらした副産物としてはストロボの赤を再読したい。プロミネンスバーストと呼ばれるようになる災害のせいで多数の死者を出した都市で、追悼式典が行われる日の話。
でもやっぱりハイヅカの制服は♂ハイプリっすよね。
あと上条さんキャラらしくちゃんと「不運」にも原因があるということで、アイリの過度の幸運もどこかから来てるんでしょう。幸福量保存の法則とかちらっと思い出しました。
あ、11月なのか……と再確認した今日。
別チームでいっそ笑うしかない程度の台風到来中。うちも大概です。
最近多いやりとりは「俺がやるん?」「俺がやるんですよ」です。
今日で会議出席しばらく終了。平穏な火曜日おかえり。もしかしたら来週の火曜はまた別件できゅううういうてるかも。
twitterをみていると日本の2大ラーメンは東の二郎 西の天一な気がしてきます。
明日バイパスに天一ができるということで職場の京都っ子大喜び。チラシを大事に持ってました。
我が家は基本的に畳王国なのですが最近は寒いので今日ようやく絨毯がやってきた。
でも今日もまた毛布で巣作りをした後丸まって本を読むという冬のしあわせをかみしめた。
最近は光炎のウィザード再読の罠にはまってますが、なんか1回目より面白いなあとしみじみしている。
時々台詞が音声再生される。わたしは声優とかほぼ知らないので「誰の声」というのでも表現しづらいのですが、リティーヤ・ミカ・ヤムセとかは特に脳内再生されがちです。
うちのブログは昔から身内外からの反応がほぼない感じなのですが、予想外の人に届いていたりして、反応の痕跡とかを時々見かけることがあって嬉しいです。ありがとうございます。でもカウンタがよく回っているとどきっとします。
あと面と向かって1見てますとかいわれると気恥ずかしいやらなにやらですごくキョドるんですがただの不審者なだけです。ありがとうございます。
小学校4年生の「ぼく1」の街に突然ペンギンが現れた。
ぼくはウチダくんやハマモトさんと一緒にペンギンや歯医者のお姉さんの研究をする。
ペンギンはなんかSF心をくすぐる生き物なのだろうか。不思議生物ペンギン。
ペンギン・サマーとかを思い出す。
そういえば何かのエッセイで「ノートはすごい。いいノートがあればいい小説が書けるような気がする」とかモリミーだったかがasta*でノート愛エッセイを語っていた。「ぼく」もノートを片手に研究内容や知ったことや実験結果をもりもりと書いていた。ノートは強い。
「世界の果ては折りたたまれて、世界の内側にもぐりこんでいる」
(P205)
「アオヤマ君はスズキ君にも怒らないんだね。」
「怒りそうになったら、おっぱいのことを考えるといいよ。そうすると心が大変平和になるんだ」
「ぼく、アオヤマ君はえらいと思うけども……でも、あまりそういうことを考えるのはよくない」(P48)
本日休日。うっかり寝すぎたりして昼前から行動開始。
とりあえずSHライブのときの航空券とホテルを確保に旅行カウンターへ。
就航記念ということで羽田-横浜の切符がついたりした。あとキャンペーンかなにかで、王将の餃子2人前と交換券をもらった。
本屋へ行ったり新しくできたロフトへ行く。ほぼ日手帳を手に取れる感動。
ロフトでキャッキャウフフしすぎた。手帳新しいのほしい。ハイタイドのどっちかにしようと思っている。
あと大分前にTLでみかけたルルド マッサージクッションの現物をはじめてみる。割りと小さい。ノートはときめきだ。
悪魔のような花婿 遅れてきた求婚者の帯を見ると「眼界糖度」という文字列。
視界から摂取する糖度の限界に挑戦したということだろうかと思えば「限界糖度」だった。
フォントの都合で限が眼のようになっていた。
タウン誌をぺらぺらしてたら「水嶋ヒロ似の美容師発見」という記事とともに写真が載っている。
まじで水嶋ヒロ似だった。東京DOGSに出てたときが一番似てると思う。
帰りに航空券を買ったときにもらった餃子引換券片手に王将に行って2人前げっとしてかえる。
昼ごはんにこれを食べようと思ったのだ。帰るとママ上がいて「1個ちょうだい」といわれ食べるところを見届けた。ごはんと小皿を取りに台所へ行って、戻ってきたら1列3個が消えていた(゚д゚)もういらんでよって昼ご飯食べた上で間食として3個も食べたら食べすぎだろうよ
SHライブ幻想楽団参加者を見る。
Jakeと坂さんと英ちゃんがいない……! わたしはパシフィコ組なのでKen☆Kenはいる。
産まれてすぐ「この赤ん坊が16歳になったら我輩の花嫁にする」と悪魔に目をつけられた娘がいた。
悪魔に見つからないように男装して故郷から離れた教会で助祭として過ごしていたコンスタンティンだったが、運命の誕生日に悪魔は現れた。ただし悪魔祓いに力を奪われ猫の姿で。かろうじて地獄行きは免れたもののその手には悪魔との結婚指輪がはめられている。
この指輪を壊すためコンスタンティンは昼間は「男装の助祭」、夜は「伝説の聖女【黒い羊】」の二重生活を送っている。
夏至の祭りとかちょっとケルトっぽいなあと思いつつ、なんだか真夏の夜の夢を読もうぜと言われているような気になる。いきなりむくつけき店主が家族の服を借りたりして女装してて激しく吹く。練り歩きとかちょっと屍鬼の冒頭を思い出す。要するに虫送りだ。
相変わらずコンスタンティンとユリエルと悪魔の3すくみ状態が美味すぎる。
悪魔の猫モード時がマジ猫なのとユリエルがドツボなのが笑える。ユリエルにはそのままもだもだしておいてほしい。
ざくざく血が流れる話はいい! 儀式は燃える。クズ呼ばわりされた鬱憤晴らしに強盗事件を追ったりするのである。
しかし今回はな!

びびるがな。しかしひとつ屋根の下の秘密はもえる。ごはん3杯だ。
コンスタンティンは、ぱりぱりに焼かれた香ばしい皮と、とろける脂身、それにあふれる肉汁が染みこんだパンを十分味わい、飲み下してから、口を開いた。(略)
「……なんで君はそうまでして僕のたまの休暇にケチを付けたいの?」
「つまりその肉を我輩に向かって放り投げることで、そなたは大食の罪を断ち、一つ善行をつむことができるかもしれんだろうが?」(P24)
地味に多い。財布が死ぬ。