理論上は可能で見に行きましたがちゃんと顔が見れる距離で見れました! (※近くはない)
失敗点は移動時間的に30分早い高速バスに乗れたはずなのにそっちを取ってなかったということです。

ワクワクしすぎて金曜の夜全然寝られなかった。22時頃に布団に入ったけど実質寝たのは1時とかで、3時ぐらいに起きてまた寝て5時に起きた。阪神対ドジャースの前夜もそんなことを言っていた覚えがある。小さい子か。

パレード自体は大阪だけど、渋滞考慮で阪神三宮下車。それでも定刻より10分遅れ着だったけど結果オーライだった。乗り換え+徒歩移動が少ない電車に乗れた。梅田経由ではなくなんば経由のルートである。
SGLと甲子園前を通って大阪難波へ。そこから御堂筋線本町駅。2番出口を出たらそこはもうパレード開場前。
10時20分ぐらいについた。
11月下旬とは思えないほどの日差しで暑かった。30分ぐらい待ってパレードははじまった。
視界は思ったより悪い。そして遠い。でも顔は見えた。車は一瞬で過ぎる。なまじニュースで見た高知のパレードがすごいゆっくりで止まったりもしてたのであれだ。
でも球児、近本、森下、大竹、才木、遥人、イトマサはわかった。早川っぽい姿が見えた気がして、早川は名前だけ叫んだ。
写真は何ひとつ残ってないけど、パレード良かったな……って反芻している。パレード車目の前を通過したのは実質3分もなかったと思う。でも3日経っても「パレード楽しかったな……」っていうほわーっとしたいい気持ちだけ残っている。
規制退場で30分ぐらい待った。
パレードだけを目当てに来るのはちょっと苦しいので(場所取りとか到着時間的に)、紅葉狩りのついでに、とかファン感行くからいっそついでに、ぐらいの気持ちで行くのがいいのではないかと思いました。

仕事終わりで髪を切りました。わたしアホみたいに予定を埋めたので、土日に髪切りに行こうとするなら次行けるのは12/7とかなのでは? っていう事実に直面した。健康上で気になったことが少々あり、ちょっと早めに病院に行こうと思った所存。

気が付いたら優勝パレードの日は始発に乗って移動するらしい。正気か。

最近お腹がすくし夜はすぐ眠たいし冬眠するらしい。まだ22時にもなっていないのだが。

消耗品を狙っていきたいのだ。

バブ。11/19のAmazon価格は2400円。ひとつあたり30円になってたら買いたい。

ブラックキャップ
パッケージでギョッとする人がいるといけないので、画像なしで。今929円(12個)。18個は1180円。ヨドバシが890円と1130円なので、これより安かったら買っておく。

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引き出し用が674円 クローゼット用が746円 ヨドバシは780円 826円

あとキーマカレーメシがすごく好きでよく買っているので安くならんかな……と思っている。

いきなり寒くなった。仕事が最近すごく暇で時間を持て余している。マッハで帰宅してももう野球はやっていない……。
今日はまどかマギカの6話を見て、歩きにいって、今は山田裕貴のオールナイトニッポンを聴いている。久しぶりにうすい本を作ろうとしていて今は編集していて、昨日は頑張ったけど今日はそこそこにして本を読む。

去年は何だったのかと思う閑散期。マジで仕事がない。
秋季キャンプも終わったので、明日からは映像的に供給も得られないので、夜は歩くことにした。
今日は朝のばけばけ以外まじでテレビをつけてない。今日は帰宅即虎バンチャンネルだった。

さっきツイログでわたしが覚えてないわたしをたくさん見つけたので、ツイログも全部本にしたいって思った。

今日は家事デー。洗濯2回回して待ち時間に掃き掃除をして水やりして餌をやって藻をすくって草をむしったのち、布団という布団を干した。新聞とジャンプと段ボールをまとめて水回りの掃除をして買い物。
野球がオフなのでツイート数が激減しているので、ツイログへの課金を600円から400円へ。
虎テレは解約日から見られなくなる仕様だったので、月末に解約する。
秋季キャンプももう終わりなので、明日からネットフリックスを増やす。ようやくグラスハートを見るターンだ。

途中で発券2件。実ははじめてオフシーズンイベントに行く。テルと才木のトークイベントが取れた。のでうっかり3週連続で関西に行く。もう1件はゲ謎の舞台だ。友達がゲ謎のガチ勢なので、行きたいんやったらついていったるで介護したるでとそそのかした。明らかにいい席が取れてしまった。友達に伝えると「言い値で買おう」「全旅費を負担しよう」「このための労働だ」とちょっとよくわからないテンションにまたなっている。面白い。オタクの狂いを最前で見れるのですでに元が取れた気分だ。

13時からは安芸キャンプの阪神VS中日。いやーヒットが出ない。高寺と西純以外誰が打ったんやろ思うぐらいにはフライアウトとゴロアウトの山を築いた1。中日もフォアボールがぼこぼこあったけど、ホームラン打ってるしなあ。工藤はもうちょっとコントロールが定まるといいなあと思った。あの速さのデッドボールはただの凶器。
夜は侍VS韓国2日目。今日は19時スタート。今21時12分でようやく5裏。6-4
今日の韓国のピッチャーまじで暴投に近いボールと押し出しが多すぎる。

  1. Twitterでスコア表をあげているありがたい方がいた。拝んだのち見た []

阪神の映画が8時30分に始まる(その次は16時スタート)ので、朝7時台に家を出て映画館に行った。
2本見て、マック行って帰ろうかと思ったらちょうど靴屋が目に入って、新しい靴を買うことに成功した。もう買わないといけない状態だったので、これやっていうものがすぐ見つかってよかった。

映画の後は今日映画館へ向かう途中に見た中央公園のイチョウが綺麗だったので、バスを途中下車して撮影に行った。小さい秋を探しに行こうと思ってカメラを持ってきててよかった。帰りにロフトによって来年のカズンを買って今は侍JAPAN VS 韓国を見ている。明日は朝は外の掃き掃除と屋内の掃除をして昼間は阪神-中日(キャンプ)を見て、夜は侍を見る。野球フィーバーの日。

ネコチャンカワイイ2作目。
先に申し上げるところですが、途中10分ほど爆睡した。ルーイエとシャオヘイが2人になって、ごはんを食べるためだけに店に戻ってたところあたりから「私は師匠だよ」って言ってたシーンのあたり。ちょっと寝たのが良かったのかそこからはずっと起きていた。
バトル展開と飛行機のシーンはすごくすごかったんだけど、序盤のストーリー展開がわたしにとってはちょっと難しかった。その辺はやっぱり日本のアニメじゃないからな。師匠とシャオヘイのシーンっていうのがマジで序盤の序とエピローグぐらいなのがちょっと痛かったですね。

今年の映画はなんと関西ローカルではなく徳島でも上映された。でも上映2日目にして朝1と夕方2回上映なので、早起きして8時に劇場入りした。一番小さいスクリーンだったけど、8時30分スタートの映画とは思えないほど老若男女が集っていた。

虎バンチャンネルの動画を見ていると「拍手をする球児」のカットが挟まれるんだけど、あれが最初だった。
優勝した9月7日の試合前と試合前があって、球児のインタビューが始まる。今年の阪神が映画になります、聞いた球児は拍手。
球児の就任会見、岡田前監督のご自宅に球児妻と一緒に訪問して、「監督って何したらいいんですか」と聞いたという。岡田前監督は「見ることやなあ」と言ったという。秋季キャンプでとにかく選手を見るところから始めた。
そこからは3月から9月まで試合のダイジェストで球児のインタビューと時折選手のインタビューが挟まれる。もっとダイジェスト感あると思ったけど、なんか面白かったな。思ったより試合展開を覚えているけど新鮮に面白い。
球児のコメントがいちいち面白かった。そんなこと考えてたんやって感じで。
春の頃の球児は中野を9番に置いたりお試しが多くてスタメン発表が毎日楽しかったけど、巨人戦だけはガチ面子だった。「巨人戦の時はガチスタメンやん」ってTwitterでも言われたけど、あれマジだった。球児巨人相手の時は並々ならぬ闘争心を燃やしていた。巨人戦で勝てる試合を落とした。3タテ狙いにド必死で狙いにいってたのに、勝てる試合を落とした。ブルペンとも細かく話をしていたのにその話が通ってなくて準備ができてなかった。あんだけ凡事徹底言うてんねんで。その日はキレ散らかしたわっていうそんな裏話オブ裏話まで聞けると思わんかった。ちなみに5月7日の門別に負けがついた日である。

あの時球児は何を思っていたのかを聞けたもうひとつは4月末の広島戦である。坂本誠志郎の頭部死球で球児がパチ切れてた日だ。「誰がやったかとか相手チームとかはどうでもよくて選手が心配だった」だそう。
石井がピッチャーライナーで搬送されたあとのことを石井自身が語ったり、交流戦で負けまくって、審判の判定が不服が高まってた日の野手緊急ミーティングの話にも触れられた。
【記事全文】阪神・坂本誠志郎が導いたVへの軌跡「6・17」の言葉で再びチームは一つになり走り始めた - スポニチ Sponichi Annex 野球
野手からも賞賛の声を浴びせられる坂本誠志郎の図が完成していた。

衝撃的だったのは交流戦(日ハム戦)を最後にファームに行った工藤へ球児がかけた言葉だ。
ファームに行ってもらうことになる。今シーズンはもう会わないと思う(=1軍へ上がってくることはないという告知。6月の頭のことだ)。今日明日どうするかではなく、長期的に考えろという話をしたそうだ。その時工藤はどう思ったのかという話を聞くことも出来た。
球児は優しい監督は3流だという。シーズン終盤に高寺に「お子ちゃま」と称した日があったが、檄の飛ばし方がえげつねえなと思う。

ちなみにこの映画は坂本誠志郎を好ましく思っていない梅野ファンには一切おすすめできないのは坂本誠志郎インタビューはそれなりに長いが、梅野は多少映り込むぐらいにしか出番がないのである。遥人くんも「復帰登板で初勝利を飾った」と誤認できる仕様だ。
ショート3人衆はそれなりに登場する。熊谷は髪の毛ある方も坊主の方もある。
先発は村上を軸にその次が才木、ちょっと伊原一瞬デュープ。中継ぎは石井メインで、工藤湯浅及川岩崎。
大竹はピッチャーやってるときではなく、伊織からタイムリー打ったり、なんせバッター大竹だけだ。

あってよかったのは優勝戦で頭部死球で退場になった才木が優勝決まった後、湯浅に謝罪とお礼をしてるのかなっていうシーン。そういうところよ才木。4月の坂本誠志郎頭部死球の時に球児が何か語り掛けていた人物と9月に才木が当ててしまった人物が同じっていうのはフィクションだったら出木過ぎやわっていうところの現実の産物。

何いうても阪神ファンの声がでかすぎる。

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