200710/14 桜庭一樹読書日記/桜庭一樹 エッセイ・ノンフィクション | 単行本桜庭一樹 凝りもせず飽きもせず定期的に読んでいるような気がする。 大概湯沸かすとかそんな待ち時間に読み始めてそのままコーヒーが飲める温度に冷めるまでとか合間合間の時間を縫って最後まで読みきっている。 ここ最近はがっつりと分厚い本を読んでいないので有頂天家族にまだ手を出せていない。とりあえず夏の名残の薔薇を読んでくる。 関連記事 ゆびさきに魔法 三浦しをん ミステリ・トランスミッター 謎解きはメッセージの中に 斜線堂有紀 桃を煮るひと くどうれいん ちょっと踊ったりすぐにかけだす 古賀及子 1(ONE)加納朋子 地雷グリコ/青崎有吾 私の実家が売れません!/高殿円 いのちの車窓から2/星野源 バーニング・ダンサー/阿津川辰海 兄の終い/村井理子 コメントは受け付けていません。
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