今朝トイレで突然「座っているのもしんどい」ぐらいのやべーレベルの倦怠感に襲われて、なんとかトイレは出たものの、急に目の前が真っ白になって気が付いたら床でした。左足を下に巻き込んでいたので「高齢者はいかにして大腿部頸部骨折を受傷するか」を身にもって知った感じです。この前また階段でこけたし気をつけようね。ちなみに気が付いたら床の後は「やばいこのままでは救急車呼ばれる!」と起きあがって布団にダイブしましたた。10分ぐらいで回復したので大丈夫です。

っていうことをきょう職場でしたら「目の前真っ白になる」派と「目の前真っ暗になる」派があるみたいです。その話をした20代前半ガールは「真っ暗になる」派だっていってました。

そんなわけでゴールデンワークを終えて明日からゴールデンウィークに突入します('◇')ゞ

マチアソビの準備何もしてないけどもう明後日だ。座布団は買った。フードタオルはつってある。日焼け止めはある。この前うたプリクリアファイルのおまけでもらったお菓子を鞄にいれる。ポカリを忘れずに入れる。速攻ブルーベリーの出番では。扇子を一応入れておく。多分暑い。
服装悩むだけど初日はFINの感謝祭Tを着たい。まだ未開封。下に何か着た方がいいかな。上はエプコティアの時羽織ってたやつを出してくる。
初日と2日目は金で時間と体力を買うことにしたので本何持っていこうかなあ。電書でもいいんだけど気持ちの上では果てに咲く薔薇かカーテンコールを読みたい。モバイル充電器を忘れない。こんのすけほしいのでiPadもっていく。クリアケースを持っていく。4日がトキヤのクリアファイル配布デーなのでクリアファイルはそれを使う。アクキーとラバストをなんかつける。
そういえば今日弊ブログを「マチアソビ」で検索した結果が余裕で300個超えててやべえって思いました。そりゃわたしぷちアソビまで含めて全通だしね。

結局、人生はアウトプットで決まる 自分の価値を最大化する武器としての勉強術

ブログなどでアウトプットするには多くの人に読んでもらわないと意味がない。多くの人に読んでもらうには読まれる文章がである必要があって、シンプルで、読みやすく、わかりやすいこと。プレゼンと同じでサービス精神であれもこれもと盛り込んでしまうのは逆効果(つまり布教でいろいろつめこんじゃだめってことだ)、

インプットは好奇心が命。興味のままに体験してみること。

アウトプットだからといって書くことばかりじゃなくて後半は話すこと、プレゼンすること、良いプレゼントとはという話に割かれている。次は話すことの本かな。

令和初日なのであけましておめでとうございますと言いつつ出勤した。

すごく気になっていたヒプマイの本(先日のスパコミではめっちゃ並んでたけど途中で完売したらしい)を無事買えたので良かった。昼休みにタイムラインさかのぼってたら通販開始告知約2時間で通販在庫死亡、夕方には店頭在庫も死亡で通販に回るものもないので時間かかるけど再版しますと言っていた。

そういえば先月から劇団雌猫の本に載ってた推しがツイ廃じゃない場合におすすめの貯金方法を実行してるんですが、貯金箱に1000円札ぶっこむのに何のためらいもなく放り込めるのでマジオススメ。

めんどくさくて、「なんだかやる気が出ない」がなくなる本

「本日返却された本」トラックにあった本で仕事術みたいなやつだ。去年苦労&失敗した経験からなんとなくこういう本を選びがちだ。

・やる気を出したいなら体を動かす
・乗り気ではなかったけれど、やるべきことは済ませている、という達成感が脳の報酬系をさらに刺激して、もっと頑張ろうという気持ちにさせる→「作業興奮」
・とりあえずやらないと作業興奮も出ない。

・人が同時に何かをこなすにはワーキングメモリが必要。(料理とかは同時にいろんなことが進行している)
・ワーキングメモリを正常に保つためには基本的に一度にやりすぎない。優先順位をつける、後回しににできることは後回しに。メモに書いて一時的に忘れても大丈夫な状態に。

・すぐにやらないといけないことがあるのにどうしても手を付けられない→とりあえず好きな仕事(かまあマシやなって思うほう)から始める→作業を始めたらとりあえず作業興奮が出る

・ワーキングメモリがパンクしてやる気を失った時:今持ってるものに優先順位をつける。1位〜3位のことしか考えない。今はこれだけやったら大丈夫って慌てる自分を落ち着かせる。
いろんなことをやったのに、体感的にはどれもできてない感じで今日は何もやってないけどもう帰るって宣言して帰ったこと何回もあったなあ……。

・締切が決まっている時はそれを宣言する、さらに他人に監視されることで自分にプレッシャーをかける=ビア・プレッシャー
やる気を与えるためには少し脳にプレッシャーを与える。
よくある作業風景配信とかレンタルさんに隣に座っててもらうみたいな。

朝型・夜型は訓練では変えられない。朝が苦手でやる気が上がらない人が朝からテンションあげていくのはまあ無理な話。大事なのは人と比べない。朝活がどんなに脚光を浴びてても、向いてない人は無理しない。

休日に1日ごろごろして過ごしても「今日はいい休日だった」と思える人はそれでいい。大事なのは振り返って今日は「いい休日を過ごせた」というプラスの記憶。純粋に体を休めても疲労は解消されず、疲れが癒せたというイメージを脳に残すことが大事。
 →1日外でバーベキューしてヒャッハアして過ごしても1日Pixivをひっくり返してても疲れが癒せているならあり。他の人と比べない。外出が好きではない人が無理に動いても逆効果。

きょうも普通に仕事だった。ちなみに明日も普通に仕事です。
あした婚姻届けを出す同僚氏に「独身最後の日」について聞いていて、既婚子持ちの同級生がにやにやしていて、「独身最後のお気持ち表明」とか男子の結婚観についてしらふでそこそこ突っ込んだ話聞く機会ないので面白かったです。

平成最後の日の今日はなんか各テレビ局でカウントダウン中継やってるしNHKはゆく時代くる時代やってるしさっきまで紅白やってた1のでめっちゃ年末っぽい。明日元旦? まあ令和元日ではあるけど。

ふと思い立ってnoteも更新しました。
令和元年にやりたいこと|はと|note

  1. 桑田佳祐のひとり紅白、去年の紅白の映像も流れた []

「モノを正しい場所に置く」だけで部屋は自然とキレイになる

去年の秋にこんまりの本を読んでヒャッハア! って200冊ぐらい本を捨てたらちょっと快適になって、今その場所にマステが入った缶が増殖を始めていてやばいと思っている。最近は片付けの本を見ても大体書いてることは異口同音で「モノの住所を決めよう」「出したところに戻そう」「ものには必要な量がある」っていう感じ。

多趣味な人ほどモノが多い傾向にありますが、趣味で使うモノは楽しみや刺激を与えてくれる大切なモノ。無理に減らす必要はありません。

(P42)

だから私のマステは減らさなくていいんだよという慢心。使い切れるかどうかはおいといてどれも好きなんだ。いつでも使いやすい収納方法を考えてるんだけどなかなかない。でも本は定期的に処分したほうがいいんだろうなっていうのは思うんだ。床に直置きされたカオスを見る。

PAGE TOP