201004/08 誰かのリビングデッド1 不浄/海原育人 新書C☆NOVELS, 海原育人 パン屋で働いていたプラスはある日畑で埋まっている死体を発見する。 殺人事件とかではなくその死体はリビングデッドだった。動いて喋って明るく、そして後ろ向きに前向きだった。あとクーデター。 店長が格好いい感じだったね。不浄についてはもうそんなあっさり出しちゃっていいものか、と思った。 関連記事 なぜ人は自分を責めてしまうのか 信田さよ子 読書する脳 毛内拡 映画を早送りで観る人たち 稲田豊史 批評の教室 北野紗衣 考察する若者たち 三宅香帆 「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか/三宅香帆 父と息子のスキンケア 高殿円 義父母の介護 村井理子 ジャニーズは努力が9割/霜田明寛 お金の減らし方/森博嗣 コメントは受け付けていません。
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