200808/07 夜のピクニック/恩田陸 一般文庫恩田陸, 新潮文庫 この前っゃさんが読んでたので読みたくなったフラグ。そして音声変換される罠。ふぉおお。 映画版の高見が背が高くてなんか違和感があったのだけどその訳が分かった。 高見という男、体は小さいのに声はでかい。 (中略) 高見は華奢な首を回した。色白で、女の子みたいに結構可愛い顔をしているのは認めるが、やはりうるさい。 (P132~P133) 映画版の高見はこれの真逆だと思うのだ。 そして映画地上波放送まだー。(邦画は1年2年ぐらいでやるからそろそろやってもおかしくないと思うんだ 関連記事 コージーボーイズ、あるいは消えた居酒屋の謎 笛吹太郎 旦那の同僚がエルフかもしれません 竹岡葉月 少年泉鏡花の明治奇談録 峰守ひろかず 国土交通省鎮守指導係天崎志津也の調査報告/栗原ちひろ 京都岡崎、月白さんとこ 人嫌いの絵師とふたりぼっちの姉妹/相川真 おたくの原稿どうですか? 池袋のでこぼこシェアハウス/泉サリ 聖獣王のマント/紅玉いづき 宝石商リチャードの謎鑑定 ガラスの仮面舞踏会・再会のインコンバラブル 辻村七子 死にたいあなたに男子大学生がお肉をごちそうしてくれるだけのお話/夕鷺かのう 秋季限定栗きんとん事件(上)(下)/米澤穂信 コメントは受け付けていません。
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