200712/22 テレビの中で光るもの/銀色夏生 エッセイ・ノンフィクション | 単行本銀色夏生 ご飯食べながらテレビを見てあーだこーだと言ってるのが本になった感じの。 似顔絵があっちこっちに描かれてるんですが、特徴とらえてるのがごろごろと。超似てる!ていうのと誰だこれは!ていうのがいい感じに同居していた。 関連記事 ゆびさきに魔法 三浦しをん ミステリ・トランスミッター 謎解きはメッセージの中に 斜線堂有紀 桃を煮るひと くどうれいん ちょっと踊ったりすぐにかけだす 古賀及子 1(ONE)加納朋子 地雷グリコ/青崎有吾 私の実家が売れません!/高殿円 いのちの車窓から2/星野源 バーニング・ダンサー/阿津川辰海 兄の終い/村井理子 コメントは受け付けていません。
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