綾辻行人小説以外の文章10年分。
1996-のほうで、最近はG(黒光りするあんちくしょう)が道外からの転勤者の荷物にくっついて上陸→暖房の元繁殖開始。でも都市伝説説もありとあったのでmixiで北海道愛好者とか道民とかに聞いてみた。
・聞いたことあるけど局地的なものらしい(常時空調管理されてるところとか
・Gの代わりに鼠が凄い。
・カマドウマが怖い道民を見る。
・厨房とかにいるらしい
・友達の家にいたらしいけど小さくて痩せててつやつやしてなかった
2001-のほう、安楽椅子探偵の「犯人の名前だけ当てられても痛くも痒くもない」「エレガントな回答を」ってあれ台詞だったんだ……
後暗黒館の寄稿エッセイでなんでアリプロの人が!どんな関係なんだろうと思ってたら、アリプロの曲にはまる→球体関節人形が自分中で流行る→人形作家の人経由でアリプロの人と対面という流れがあったらしい。
新聞の広告で「皇室の人ってメアド持ってるの?」っていうのを見て気になって一本釣りされました。図書館本ですが。
どうでもいいといえばどうでもいいけど気になっても誰も教えてくれなそうな話が満載でした。反抗期ってありますかとか名刺って持ってますかとか宮内庁の雇用についてとか。
辛酸なめ子さん(聞く人)と竹田恒泰さん(答える人)の対談で、竹田さんが明治天皇の玄孫で、旧皇族の生まれらしい。
ヨーロッパで一番格式高い肉は羊(めも
去年にあったある話
「皇室の人ってディズニーランド行くんかなー」
「警備的にディズニーランド自体貸切になるとかミッキーが別室に呼ばれるとか」
「いや待ってミッキーで世界中で1回に1人だけしか存在せんように調整されよるって話聞いたことがある」
「日本の女の子1人のためだけに全世界のミッキーが調整されるんか……」
「スケールでかいな……」
という話を4人か5人ぐらいでした覚えがあります。
突然脳内手芸部員がめざめたので先週買っておいた布で今日ミシンでドドド。
きっかけはイチゴミルクビターデイズを外に持ち出したいという欲から。
ハードカバーは基本表紙カバーのままどーんで読むのですがイチゴ〜はむき出しで読むには目立ちすぎるので(ちょーピンク)
ブックカバーの本を予約しつつもとりあえずネットで見かけた作り方をお手本に作ってみた。
参考サイト:世界の果ての図書館さん
フィギュアを見ながら頑張ること1時間半位。
こんな感じのものが完成しました。これはちょっと色が変なのですが(携帯で撮影)実際はもっと茶色で緑です。↓のほうがまだ色が近いです。
我が家最厚の海の底にも対応しとります。
こんな感じで。
ちなみに所要時間布切る所からカウントで大体2時間ほど。
私の手芸の腕は中学校の家庭科レベルに毛が生えた程度です。
となりのトトロ+妖怪アパート+片耳うさぎ、みたいな。
妖怪アパートに比べれば登場人物は随分と少ないし登場人物の年齢もぐっと下がって小学校6年生。
両親が離婚して関西から関東へ引っ越してきた直之。病気で体の発達が遅れた直之は今は元気だが体が小さくて細い。そして現在住んでいる父の実家は裕福であったが礼儀や行儀や生活態度に何かとうるさい祖母が主人。
ある日ふらりと立ち寄った道の奥にあったレトロな町で関西弁を喋る高塔(後に師匠と呼ぶようになる。何かの弟子入りをするわけではない、と思う。)と会う。
サンマとオムライスが美味そうだ……
とりあえず気になるのが「古本屋」妖怪アパートとリンクしてる?
これはまだ続くだろうと思うのですがシリーズ化希望。ネコタクネコタク






