文学少女2.5巻にして6巻。番外編とあちこちで見たからWEB連載のやたらとななせが可愛らしいあれが載るのかと思えば、最終章への予告であり、時間を巻き戻して夏のある日の話。飢え渇く幽霊スキーとしてはかなりたまらない一冊。
狂気の匂いがふんふんとする話はよい!
この屋敷にかけられた呪い!生きている人間は1人もいない!惨殺!大量にぶちまけられた魚!初読時限定の180ページ付近!234ページ付近! ふごー(鼻息)
遠子先輩の可愛さが異常。普段比5割増ぐらい。
ミニヨンktkr
エピローグがまた死ぬ。つか305ページぐらいが1行ごとに死んでますよ私。
つかななせENDですか? 暮らすんですかーとか。
つい昨日えりんぎの人のところで殺伐ラブ波を浴びるがごとく見てきたので全滅END脳が非常に活性化していたのだ。ゆりの日記と昔の屋敷描写にぐっときた。
きららで「左京区七夕通東入ル」という小説が始まってました。今月が第1回。
大学生女子が主人公です。木屋町で合コンしてます。
きららのはオンラインでも同じの読めるんですね。
大掃除でPR誌も整理しないといけません。1冊は薄くても溜まれば山となる。
毎年のお楽しみのcitronworks*カレンダーが今日届きました。かわええです。
どこに置こうか悩んでます。
志方あきこニューアルバム(同人の方)のIstoriaも買いました。発売日付近に届きますー。
配送の都合で何日かずれるだろうと踏んでるんですが(年末だし)どうなるやら。
首狩りサンタからのプレゼントを聴いています(*´∀`)
何回聴いてもケフカが笑ってヴィダルサスゥーーンヌって言ってるようにしか聞こえない。
会報が届きました
超豪華!死ぬほど豪華!はなぢふくかとおもった……
めくったら1ページ丸ごとシャイタンどーーーーんとかしんぞうにわるすぐる……
後ちらっとレヴォターンがちらっと映ってましたね。本当にシャイタンメイクなんだ……
←↓↑の写真をだだだと撮った人GJ
REMIは可愛い。
ケンケンがドラムとパーマ担当なのが異様にツボにはまった。



