劇場版イチケイのカラスを見ている。同じフジ系ドラマの劇場版であるラジエーションハウスと比べるとイチケイのカラスはひとつながりの物語として機能してるなと思った。ラジエーションハウスは連作短編スタイルだったので。
イチケイのカラスは12月の一挙放送を毎日のように見ていたのに、そういえば役者の名前を誰ひとり知らなかったということに今日気が付いた。気が付いたのは劇場版のスタッフロールだ。この前新生児の名前で「華と書いてはるとは読めない」という話からの黒木華の話をしていて、スタッフロールの「坂間 千鶴 黒木華」をみてあって思った。

今年のやりたいことのひとつに「毎クールドラマとアニメからひとつずつ見る」があります。
冬は山田裕貴主演の「君が心をくれたから」、1/21スタートの前田公輝出演の「アイのない恋人たち」引き続き「相棒」「ブギウギ」、アニメは「葬送のフリーレン」
ミステリドラマが欲しい。

そういえば抱負に1個入れ忘れたと思ったので一つ追加しておきます。「収入の範囲内で生活して遊ぶ」
今年は支出が多そうなので、うっかり使いすぎないようにここで宣言しておきます。その一環でblue skyで買い物ログを始めました。

防災用の非常用持ち出し袋は買ったもので食料も水も何かと入っているので、追加で買うのは届いてからにしたい。
石川県方面はトイレがとても大変なようなので、携帯トイレを足しておくかなあ。あとネコスナ。消臭によいと聞くネコスナ。もしくはペットシーツ。あとヘルメットがいるかもしれない。これは2つ。平常時は不要なので折りたためるほうがいいかな。
今後買いそろえていくのは通勤かばんに入れておく防災ボトルの中身。百均でなんやかんや買いたい。この辺は友達が動画を紹介していた気がするのでそれ見て買うの決めるか。あとAmazonで5年保存のようかんを買いました。
もし仮に津波を伴う地震発生時、わたしは自宅にいたとして、家から一番近い避難所に向かおうとすると海に向かうことになる。数少ない大きな建物である避難所に行くが、可能であれば山へ逃げることを第1としたい。
仕事中の発生ならわたしの生存確率はぐっとあがる。家より職場の方が山が近い。ハザートマップを見ても職場付近は割と津波に対しては安全地帯だ。がけ崩れとかはあるかもしれんが。