カテゴリー「 本な雑記 」の記事

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ぴにゅが見当たらなかった……(しょんぼり

LaLa図書館戦争第2話
司令が随分と柔らかすぎる物腰……
いや確かそんな感じだったけどなんか妙に違和感が……
求)このもやもやを言語化できるひと という感じで。
柴崎のぱっつんのイメージはどこから来てるのかと思ったら登場人物紹介か!
図書館危機の最初をぺらぺらしてたらぱっつんの柴崎が。
手塚は非常につんつんしてる。イイネ!

いや今月のLaLaベストはペンギン革命がかっさらっていきましたが(*゚∀゚)
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誕生日プレゼント(もらう方)はやっぱり私の男にしました。

来週末に発売予定の『私の男』の画像をUPしました。配本が26日で、この日にポンポコポーンとひとつお知らせがあります。当日、また更新しますー。

なんだろうなあこれ。サイン会か、予想の斜め上をいくなら何かが映像化するとか。
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Ayalistさん経由で知った対談。
綾辻行人とモリミーの対談が幽8号で。幽って怪談専門誌のあれだよなー……(買うかどうかは悩むところだ

妖怪アパートの幽雅な日常(7) (YA!ENTERTAINMENT)

コメントレスを書きながらあれそういえばそろそろ出てるんじゃないかと思ってアマゾンさんで検索ぽち。妖怪アパート新刊きてた⊂´⌒つ。Д。)つ
bk1のあらすじによれば7巻はまり子さんの過去話が含まれている様子。

色々と買い込み。
ジャンプとウルジャン買って帰ってきて袋開けたら分厚い冊子がついてた。
和月の人のエンバーミング(読みきり版)2本立ての新書サイズの非売品(と書かれていた
ジャンプSQ派手に告知打ってたりでなんかすげーな(゚д゚)
ジャンプはワンピとネウロとハンターが。ジェンガにめっさ吹いた。後花ゆめの購読をやめてみる。

2軒目。
上と外の上下巻と目が合ったのでついカッとなってお買い上げ。
相棒のノベライズ版はオリジナルではないようなので(土ワイのときのをノベライズしましたというやつらしい)買いに行ったはずなのに。

野性時代の表紙デザイン変わってたのな。また妙に中途半端な時期に……
繊細で綺麗だけど地味だなあ(目立たないという意味で)(白表紙で銀色っぽい文字)

暮らしの雑記帖—狭くて楽しい家の中
これの装丁にときめいた。左上の白い部分が窓付き封筒の窓みたいになってるんだ。破らないように気をつけて触ってみた。おお本当に窓っぽい……

もう冬が近いのでカレンダーやら手帳売り場ができてて、カレンダー売り場できむたくっぽい髪型の4様とドラゴンボールZとプリキュアのカレンダーが並んでた。

暗黒館ががんがん積まれている中(各巻2つの山がどーんとできてた)
十角館無事ゲット。後綾辻特集のインポケットも確保ずさー。
インポケットは小畑健が描くエノさん@京極堂のイラストがあったりするので興味のある人は見るといいかも。

1018.jpg

こんなのがあったのでもらってきた。後電撃関係なんかの応募用紙。(よろしければ応募用紙もどうぞっていうPOPが立ってたから、そうですかなら持って帰りますみたいな感じでもらってきた)

中身はとある科学の超電磁砲(美琴と黒子出てた)とドクロちゃんとお稲荷様のコミカライズ版の試し読みができるのと、後17作品のコミカライズ版の紹介。
17って多いわ……ていうか鳥篭荘も漫画になってるのは知らなかった。
シルフに鳥篭荘関係の何かが載ってるのは知ってたけど前みたいに短編だと思ってた。
狼と香辛料はマ王の1回目の連載のカラーページ部分を縮小→色々貼り付け(当然白黒ですが)なので色々とすっぱです。えろいです。
図書館戦争の大王版の予告も載ってるけど、大王版の堂上はごついな……

今裏表紙1枚めくって雑誌の紹介ページで(゚д゚)……っていう顔になりました。

ちょっぴりオトナなコミック誌
電撃黒魔王 季刊  (※魔王の魔は中がマの方
ちょっぴりオトナでほんのりエッチ! 男子限定のコミック誌がこの秋登場!!
豪華作家によるボリューム満点の連載陣でお届け!

予定によれば9月発売になってるんですがこんなの見たことない(゚д゚)……
世の中には色々と知らない世界がある……

後乙一JOJOがようやく発売されるとか何とか。

子どもが児童文学から一般書籍を読むようになるのっていつなんだろうか、とちょっと考えた。

私は高校1年生の時に、高校の図書館で多分すべてがFになるか朱色の研究か海風通信か。
なんせ高校1年が色んな意味で踏み抜いた年でした。

高1・4月:図書館にあったのでオーフェンとかスレイヤーズとかフォーチュンとか卵王子を読み始める
高1・夏休み:友達にちょーシリーズを紹介される(されただけ。挿絵が宮城とおこだったので自主的に転がり落ちた。後にいうコバルト開きである)
高1・秋:有栖川有栖と森博嗣を知る
高1・秋:あたしその人(有栖川有栖)の特集がある本もっとるーといわれ活字倶楽部を借りる。確か一番最初の号である。かつくらとの出会いである。

高1or2・夏:大きめの本屋ができる。ブギーポップとかキノとかと出会う。
高1冬(多分):後宮小説を読む(回し読み)多分最初に読んだ新潮文庫

小中学校の時は学校の図書室にあった本と、図書館の児童書棚にあった本を手当たり次第に。小中学校の時に読んだ本というのはタイトル先行で、作者名をほとんど覚えていません。

私はいつまでラノベを読んでいるんだろうか。まあ野梨原花南がコバルトで書いてる限りは30になろうが40になろうが買ってると思いますが。なんせまだ児童文学棚からも離れられてない。ラノベからも退けるはずがない。

とりあえず黒ポリと向こうのその向こう側獲得。
黒ポリは先週ぐらいからゲット報告をなんかあちこちで見たので電撃みたいにあっちこっちで早売りになってるのかと思ったけど結局いつも通りでした。

asta*と本が好きをもらいました。カラマーゾフが5冊並んでいるのにときめき。
誕生日のプレゼントに2000円ぐらいまでだったら何でも買ったげるよと言われているので何にしようかと悩みつつ時期が時期だから私の男でも買ってもらおうかと思ったんですが、中々自分では手が出せないのでカラマーゾフ1巻と銃姫8巻にでもしようかと。ちなみに去年は海の底でした。
つか今年私からは何もあげてないので(友達の誕生日は5月だだー)クリスマスにでもピアスあげようかとか思ってます。

ジャンプ買いにいってふらりふらり。図書館で書物の敵獲得。
H*Hはやっぱり面白い。いつ止まるのかが心配だけど。
この頭逆三角形のやつなんだったっけ……(ゴンと戦ってたような覚えはある

刑事マガジン V (タツミムック)

これにいちじるしくときめく。本当に大特集だった……
亀(役の人)といたみん(役の人)の対談で写真なページのところでにやけてただろう俺きめえ……(ぺーじめくった瞬間冷静に突っ込むアナザー自分がいた

古本屋にいって刻の大地10巻を発見してうっかり買ってしまう。
「何らかの理由で未完結の作品を1つだけ最後まで見られる権」なんてものがあったら私は刻の大地(というかオッツキイム)を選ぶかなあ。2つならフラクタルチャイルド。3つならEGコンバット。
レヴァリアースとか懐かしいなあ。最終回で大泣きした。

昨日の高知への交通手段についてはやっぱりJRになりそうです。
JRだったら大歩危を通りそうなので紅葉的に楽しそうだ゜+.(・∀・)゜+.
JRで四国内を移動しようとするともすぬごい山の中を通るのであれはやばいです。まじびびる。

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